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  /  活動月報

6月の例会は外国人の雇用に関する勉強会を6月18日にユキタで開催。 札幌市から経済局の山田係長がお越しいただき、札幌市の政策に関する説明の後、実際に展開している委託先の(株)NINAITEの取締役 宮城さま、李さんから補助金や特定技能外国人の現状やサポート体制についてご説明いただきました。 質疑応答では参加者から活発な質問も多く出て、学びの多い例会となりました。

2026年5月21日(木) ホテルユキタ 2026年度の総会が5月21日にホテルユキタでにて開催し、会員27名中、出席13社、委任状6社で行われました。 笠島代表の挨拶から始まり、2025年度の総括、2026年度の活動方針案、予算案が発表され、承認されました。 総会のあとは懇親会で、前年度を振り返りながら今年度の活動を語り合う時有意義な時間となりました。 承認されました役員は、以下の通りです。 代表 代表 笠島(カサシマ建設) 副代表 高橋(丸重佐藤工務店) 井ノ口(アイディー機工) 幹事 亀田(亀田成春法律事務所) 若生(カサシマ建設) 北島(サムライ設備工房) 猪野(落合建設) 大友(オーテック) 谷越(谷越印刷) 会計 小林(たいようホーム設備) 顧問 落合(落合建設) 会計監査 若生(カサシマ建設) 事務局 吉田(カサシマ建設)

2026年4月23日 ホテルユキタ 札幌で建築家として活躍しているアカサカシンイチロウアトリエの代表、赤坂真一郎氏をお招きし、月例会として講演会を開催しました。 建築家としての視点のお話からたくさんのことを学び、新たな気付きもありました。 アカサカシンイチロウアトリエ https://www.akasaka-atelier.com/

2026年1月22日(木)住まいる110番 1月例会 すすきのノルベサ ボウリング・ジンギスカンにて 9社 24名に参加していただきました。 ◇団体戦1~3位◎11位と22位☆ブービー賞の皆さんにそれぞれ景品が渡されました。 参画企業様の親睦を図るために企画したボウリング大会は今年2回目になりました。 笠島代表の始球式から静かにスタートしたボウリングも、2ゲーム目には笑い声やハイタッチしたりと盛り上がっていました。 ご参加ありがとうございました。

5月22日(木)にスマイル110番の2025年度総会が札幌市東区のホテルユキタで開催されました。当日は13人が出席し、委任状が10社で総会は成立したことを議長から説明があり、スタート。 2024年度の活動報告、決算報告のあと、笠島代表から新年度役員案が提起され、承認されました。続いて、2025年度の活動方針案、予算案が提案され、全て承認されました。 いよいよ2025年度がスタートしました。会員企業のみなさな、今年度も頑張って地域のために活動していきましょう。よろしくお願いいたします。

◎とき 2023/11/29水曜日 ◎北栄連合町内会 参加者 38名(事前出席予定 47名) ◎住まいる110番お手伝い (株)建築舎3名(講師含む) カサシマ建設(株)1名 (株)コーキー1名 (株)落合建設2名 他にアカデミー体験者2名  計9名   11月下旬というとても寒い時期ではありましたが、お天気にも恵まれ、北栄連合町内会の沢山の皆さんが来場して下さいました。 今回「住まいる110番」では初めての取り組みとなる、『自然と健康アカデミー』ですが、会として、地域貢献できる事がないかと色々考え、健康を通じて皆さんの暮らしに笑顔と元気を届けるのはどうか?という提案があり、今回の運びとなりました。 講師役は、過去にも健康セミナーを開催してきた経験のある当会参画企業の(株)建築舎 伊達が担当させて頂きました。初めての会場で、初めての試みでしたが、開始直後から会場の雰囲気も良く、皆さんの動きも軽やかで、大変スムーズに進行致しました。 内容は、頭ではできると思う事と、実際に体を動かして動作をするむずかしさを体感してみたり、食物についての様々な知識の講話がありました。「普段の体温について」や、「共鳴の効果」、「簡単に栄養を摂取しないで育った苗の話」など、興味深い話が沢山ありました。中でも、昔は日常生活を送る中でよく動いていたが(テレビのチャンネルを変える時、和式トイレを使う時など)今はなんでも楽になっている話を聞いて、確かに座る事ばかりの生活にドキリとしました。 後半は氷川きよしさんの『ズンドコ節』の曲に合わせて、リズム体操!こちらは最後に「やーーー!」という掛け声で締めくくり、大変盛り上がりました。 そして最後は輪になり、隣の方と手を繋ぎ、『自分で言う言葉と反対の動きをする』というものでした。説明でも???ですね。 先生が『前!』と言います 皆さんは『前!』と言いながら、言った言葉とは逆なので、後ろに一歩下がります。次に先生が『右!』と言います 皆さんは『右!』と言いながら逆の左に一歩進みます!これが1回出来でも2回3回と違う方向を言われると、現場はもう大混乱です!あちこちで逆方向に動き始めるので、輪が乱れ、大笑いとなりました。 こうして約2時間の自然と健康アカデミーはあっという間に終了となりました。怪我や事故もなく、皆さん笑顔で会場を後にされました。また終了後にお配りしたアンケートですが、「久しぶりに運動をする機会になった」、「一人ではやらないので良い機会だった」、「またやってほしい」など、嬉しいお言葉が沢山ありました。 最後になりましたが、この度は、北栄連合町内会 会長村井様・副会長井上様をはじめ、町内会の沢山の方々のご協力があり、怪我や事故もなく開催する事が出来ました。この場をお借りして改めてお礼申し上げます。 また北栄会館関係者の皆様、快く会場を貸し出してくださり、ありがとうございました。  

毎年開催してたいた住まいる110番の地域感謝祭ですが、今年は札幌市東区で開催されている美香保公園祭りに出展というかたちで開催いたしました。 今年の美香保公園祭りはコロナ禍で4年ぶりの開催となり、7月15日(土)・16(日)の2日間、美香保公園内で開催。当日は待ち侘びた大勢の方々がご来場されました。15日はあいにくの雨にもかかわらず、傘を片手に子供たちの姿が絶えませんでした。16日は朝から快晴で、早い時間から大勢の方が来場し、大盛況。 住まいる110番のテントでは、タイル細工、貯金箱や本棚の製作、消化器体験、ネジ打ち体験などを開催しました。特に、消化器体験は人が並ぶくらいに人気で、スタッフも懸命に対応していました。 今回の開催にあたり、事前の会場設営や撤去もお手伝いし、主催者からは大変喜ばれました。地域の役にたつ活動を続けながら、住まいに関する困ったを解消できるよう今後も地元に根差した活動を続けてまいりたいと思います。 関係者のみなさま、ありがとうございました。 そして、スタッフのみなさん、お疲れさまでした。

5月18日(木)に、札幌のホテルユキタにて、2023年度の総会が開催されました。 新型コロナがインフルエンザを同じ5類に引き下げられ、今回はリアルに集まっての開催ができ、たくさんの会員の皆さんにお集まりいただきました。 まずは、落合代表のご挨拶からスタート。続いて、北海道建設新聞社の松木会長から、建設業界の状況に関するお話をしていただきました。 基調講演の後、総会が開会され、落合代表から2022年度の活動総括と会計報告がありました。その後、2023年度の活動方針案・予算案・役員改正案が示され、全て承認となりました。 総会の終了後には、久しぶりに懇親会も開催しました。ホクエイシステムの坂上会長の乾杯からスタートし、参加者の皆さんから近況報告など一言ずつコメントをいただき、終始和やかな時間となりました。 そして最後は、リベラルの島貫社長の締めでお開きとなりました。 2023年度はようやくコロナが収束に向かっている状況でスタートすることができました。地域の住まいに関する「困った!」を解決するという大切な役割を全うできるよう、今年度もさらに積極的に活動してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

住まいる110番の第11回総会が6月25日(金)の18時より、東区のホテルユキタで開催されました。 今回はコロナ禍ということもあり、ズームも使ったハイブリット形式での開催となりました。   昨年はコロナが蔓延していた時期に重なり、中止に追い込まれましたので、2年ぶりの開催です。 落合代表の挨拶から始まり、今回は(株)リベラルの社長であり住まいる110番副代表の島貫さんより「コロナ禍における対策と展望」と題した講演を開催しました。 まだまだコロナの影響が続いているな中ではありますが、積極的に人材を登用。アフターコロナを見据えた積極投資をさ業績も上がっているという大変参考になる貴重なお話しをお聞きしました。 総会では、2020年度の活動報告から始まり、2021年度の活動方針案を提案、2020年度会計報告、2021年度予算案の提案、新役員の提案がなされ、満場一致で採択されました。 いよいよ新年度のスタートです。しばらくコロナの影響が続くことと思いますが、私たちに今できる地域貢献に一生懸命取り組んで行こうとなりました。 具体的な今後の活動に関しては、こちらでも随時お伝えしてまいりますので、引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。 (文責 : 谷越)  

3月19日に住まいる110番が主催して、会のメンバーや社員、知人などにお声をかけ、 献血を実施しました。 場所は、例年、地域感謝祭が行われる東区元町まちづくりセンター。 昨年から新型コロナウイルスの影響で、毎年開催していた地域感謝祭が中止になり、 会としても地域貢献ができない状況が続いていましたが、 なにか少しでも住まいる110番らしい活動ができないかを模索していました。 そこで、浮上したのが、献血でした。 当日は予想を上回る33名という多くの方々にご参加いただき、 大盛況で終わることができました。 ご担当の方からは、 ぜひ来年も開催してくださいとのお声をかけていただきました。 コロナの影響で献血する人も大きく減少しており、 血液が不足しているそうです。 今回の活動が、誰かにお役に立てることができましたら、 嬉しく思います。 ご参加ご協力いただいたみなさま。 関係者のみなさま。 本当にありがとうございました。