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本日3月25日(金)に、住まいる110番のメンバーを中心に団体献血を実施しました。 コロナ禍の中で献血する人が激減し、必要な血液が不足しています。北海道では1日に700人分の献血が必要だそうです。そのような中、住まいる110番では団体献血を企画。昨年に続いての2回目の実施となりました。 当日はメンバーや会社の従業員の方々も来場していただき、協力してくれました。 コロナの影響が出て3年目に入りました。これまで、幾度となく行動制限が出る中で、会としても地域感謝祭を中止したりとなかなか思うような活動ができてませんでしたので、今回の献血を通じて少しでも社会のお役に立てられたら嬉しく思います。 ご協力してくださいました皆様にも感謝申し上げます。ありがとうございました。

昨年に引き続き、今年も地域貢献の一環として 《団体献血》を開催する事になりました   今年は一般の方のご協力も募ることになりましたので、 受付時間を午後1時~4時30分までと昨年よりも長く設定致しました   日時 令和4年3月25日(金)午後1時~4時30分受付 会場 元町まちづくりセンター 札幌市東区北20条東20丁目6-22 最寄りのバス停 中央バス東61、東68、東79 《北19東20》下車 駐車場有ります             ↑こちらのQRコードより 直接《ラブラッド》にてご予約下さい お電話でのご予約、お問い合わせは 北海道赤十字血液センター 011-613-6121 まで

住まいる110番の第11回総会が6月25日(金)の18時より、東区のホテルユキタで開催されました。 今回はコロナ禍ということもあり、ズームも使ったハイブリット形式での開催となりました。   昨年はコロナが蔓延していた時期に重なり、中止に追い込まれましたので、2年ぶりの開催です。 落合代表の挨拶から始まり、今回は(株)リベラルの社長であり住まいる110番副代表の島貫さんより「コロナ禍における対策と展望」と題した講演を開催しました。 まだまだコロナの影響が続いているな中ではありますが、積極的に人材を登用。アフターコロナを見据えた積極投資をさ業績も上がっているという大変参考になる貴重なお話しをお聞きしました。 総会では、2020年度の活動報告から始まり、2021年度の活動方針案を提案、2020年度会計報告、2021年度予算案の提案、新役員の提案がなされ、満場一致で採択されました。 いよいよ新年度のスタートです。しばらくコロナの影響が続くことと思いますが、私たちに今できる地域貢献に一生懸命取り組んで行こうとなりました。 具体的な今後の活動に関しては、こちらでも随時お伝えしてまいりますので、引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。 (文責 : 谷越)  

住まいる110番加盟の(株)丸重佐藤工務店の高橋です。 昨日の5月16日は、「全建総連第37回青年技能競技大会」に向けての練習会です。今年は9月に、島根県松江市くにびきメッセ開催予定です。35歳まで参加可能で、技能継承、技術向上を目的としたものです。うちの、宮津(32)が大会に向けて、練習に励んでいます。 昨年はコロナで大会は中止になりました。今年も開催できるかどうかまだわかりませんが、修行です!!