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  /  Articles posted by ritsu@minos.ocn.ne.jp

住まいる110番の第11回総会が6月25日(金)の18時より、東区のホテルユキタで開催されました。 今回はコロナ禍ということもあり、ズームも使ったハイブリット形式での開催となりました。   昨年はコロナが蔓延していた時期に重なり、中止に追い込まれましたので、2年ぶりの開催です。 落合代表の挨拶から始まり、今回は(株)リベラルの社長であり住まいる110番副代表の島貫さんより「コロナ禍における対策と展望」と題した講演を開催しました。 まだまだコロナの影響が続いているな中ではありますが、積極的に人材を登用。アフターコロナを見据えた積極投資をさ業績も上がっているという大変参考になる貴重なお話しをお聞きしました。 総会では、2020年度の活動報告から始まり、2021年度の活動方針案を提案、2020年度会計報告、2021年度予算案の提案、新役員の提案がなされ、満場一致で採択されました。 いよいよ新年度のスタートです。しばらくコロナの影響が続くことと思いますが、私たちに今できる地域貢献に一生懸命取り組んで行こうとなりました。 具体的な今後の活動に関しては、こちらでも随時お伝えしてまいりますので、引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。 (文責 : 谷越)  

住まいる110番加盟の(株)丸重佐藤工務店の高橋です。 昨日の5月16日は、「全建総連第37回青年技能競技大会」に向けての練習会です。今年は9月に、島根県松江市くにびきメッセ開催予定です。35歳まで参加可能で、技能継承、技術向上を目的としたものです。うちの、宮津(32)が大会に向けて、練習に励んでいます。 昨年はコロナで大会は中止になりました。今年も開催できるかどうかまだわかりませんが、修行です!!    

3月19日に住まいる110番が主催して、会のメンバーや社員、知人などにお声をかけ、 献血を実施しました。 場所は、例年、地域感謝祭が行われる東区元町まちづくりセンター。 昨年から新型コロナウイルスの影響で、毎年開催していた地域感謝祭が中止になり、 会としても地域貢献ができない状況が続いていましたが、 なにか少しでも住まいる110番らしい活動ができないかを模索していました。 そこで、浮上したのが、献血でした。 当日は予想を上回る33名という多くの方々にご参加いただき、 大盛況で終わることができました。 ご担当の方からは、 ぜひ来年も開催してくださいとのお声をかけていただきました。 コロナの影響で献血する人も大きく減少しており、 血液が不足しているそうです。 今回の活動が、誰かにお役に立てることができましたら、 嬉しく思います。 ご参加ご協力いただいたみなさま。 関係者のみなさま。 本当にありがとうございました。

2月10日に、今年2回目の例会をホテルユキタにて開催しました。 恒例の各社からの近況報告のあと、地域貢献に関して議論をしました。 今年度はコロナ禍で感謝祭も中止になり、会としての活動も思うようにできていない状況が続いております。 そのような中、住まいる110番としてなにかできないだろうか・・との思いがあり議論を続けてまいりました。 ひとつの方向性が決まりましたので、具体的になりましたら随時報告していきたいと思います。

新年、明けましておめでとうございます。 本年も、どうぞ宜しくお願い致します。 昨年はコロナ禍ということで例年のように活動ができない1年となりましたが、今年は少しでも地域貢献をしていけるよう、メンバー一同頑張っていきたいと思います。 メンバーとの例会は、毎月開催を継続しております。今年最初の例会を1月14日に開催。オンラインと会場との併用での開催となりました。 コロナの感染拡大が続いている中ではありますが、会としてどのような活動ができるのか、熱い議論が交わされました。

住まいる110番定例の例会を、5月14日に開催しました。 今回はコロナウイルス感染拡大をうけ、Zoomを利用したリモートにて開催しました。初めてのリモート例会ではありましたが、みなさん上手に使いこなしていました。 札幌は政府が発出した緊急事態宣言が継続されており、人との接触を極力控えることが求められています。そのような中、今回のようなリモートを利用することが今後も必要です。久しぶりに皆さんのお顔を拝見でき、とても嬉しく励まされました。 今回の例会は、各社の近況報告をはじめ、コロナ対策、補助金の情報や今後の活動に関して、積極的な意見交換を行いました。 来月の開催もZoom開催の可能性もありますが、今後も地域密着の活動を継続するために、会員各社力を合わせてこの苦境を乗り越えて行きたいと思います。