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  /  Articles posted by ritsu@minos.ocn.ne.jp

住まいる110番加盟の(株)丸重佐藤工務店の高橋です。 昨日の5月16日は、「全建総連第37回青年技能競技大会」に向けての練習会です。今年は9月に、島根県松江市くにびきメッセ開催予定です。35歳まで参加可能で、技能継承、技術向上を目的としたものです。うちの、宮津(32)が大会に向けて、練習に励んでいます。 昨年はコロナで大会は中止になりました。今年も開催できるかどうかまだわかりませんが、修行です!!    

3月19日に住まいる110番が主催して、会のメンバーや社員、知人などにお声をかけ、 献血を実施しました。 場所は、例年、地域感謝祭が行われる東区元町まちづくりセンター。 昨年から新型コロナウイルスの影響で、毎年開催していた地域感謝祭が中止になり、 会としても地域貢献ができない状況が続いていましたが、 なにか少しでも住まいる110番らしい活動ができないかを模索していました。 そこで、浮上したのが、献血でした。 当日は予想を上回る33名という多くの方々にご参加いただき、 大盛況で終わることができました。 ご担当の方からは、 ぜひ来年も開催してくださいとのお声をかけていただきました。 コロナの影響で献血する人も大きく減少しており、 血液が不足しているそうです。 今回の活動が、誰かにお役に立てることができましたら、 嬉しく思います。 ご参加ご協力いただいたみなさま。 関係者のみなさま。 本当にありがとうございました。

2月10日に、今年2回目の例会をホテルユキタにて開催しました。 恒例の各社からの近況報告のあと、地域貢献に関して議論をしました。 今年度はコロナ禍で感謝祭も中止になり、会としての活動も思うようにできていない状況が続いております。 そのような中、住まいる110番としてなにかできないだろうか・・との思いがあり議論を続けてまいりました。 ひとつの方向性が決まりましたので、具体的になりましたら随時報告していきたいと思います。

新年、明けましておめでとうございます。 本年も、どうぞ宜しくお願い致します。 昨年はコロナ禍ということで例年のように活動ができない1年となりましたが、今年は少しでも地域貢献をしていけるよう、メンバー一同頑張っていきたいと思います。 メンバーとの例会は、毎月開催を継続しております。今年最初の例会を1月14日に開催。オンラインと会場との併用での開催となりました。 コロナの感染拡大が続いている中ではありますが、会としてどのような活動ができるのか、熱い議論が交わされました。

住まいる110番定例の例会を、5月14日に開催しました。 今回はコロナウイルス感染拡大をうけ、Zoomを利用したリモートにて開催しました。初めてのリモート例会ではありましたが、みなさん上手に使いこなしていました。 札幌は政府が発出した緊急事態宣言が継続されており、人との接触を極力控えることが求められています。そのような中、今回のようなリモートを利用することが今後も必要です。久しぶりに皆さんのお顔を拝見でき、とても嬉しく励まされました。 今回の例会は、各社の近況報告をはじめ、コロナ対策、補助金の情報や今後の活動に関して、積極的な意見交換を行いました。 来月の開催もZoom開催の可能性もありますが、今後も地域密着の活動を継続するために、会員各社力を合わせてこの苦境を乗り越えて行きたいと思います。